平成30年2月17日市民大学自主研究発表会が行われました




平成30年2月3日市民大学院研究発表会が行われました



市民大学自主研究報告書



市民大学大学院研究報告書

 

平成29年度(第十一期生)

研究テーマ(大学院)

62

今にのこる下妻街道 “うさぎ道”

61

楽しさ広がるスマホライフ

 



市民大学

まちづくり

01

災害が起きた時!あなたはどうする? ~防災への備え~

02

行政と市民の手で三本の「わ」{輪・和・笑}を広げ八潮市のイベントを華やかに!

03

八潮市議会をわかりやすく伝えたいと願う仲間たちの研究 ~明日の八潮を担う子 ども たちに 、思いが伝わることを願って~

04

八潮の獅子舞物語

05

八潮市議会を勉強する

06

地中熱(地下水)を利用した冷暖房システム

07

高齢者の孤立を防止し、豊かで安心安全な高齢者社会を築くためには

08

美しい農地景観の広がる中川周辺地区の将来像及び地域交流の場としての活用の研究

09

101年八潮ゆめのまち

10

藍染 -染物の魅力を伝えたい

11

八潮市民によるインターネット利用状況と今後の課題

12

町会に関する研究

13

やしおの観光大作選

14

街の夜空の星が見えなくなったのはどうして、原因は何か

15

農業とまちづくり、生産緑地の有効活用

16

八潮市の文化財を生かしたまちづくり

17

住みよいまちづくりに向けて

18

文化財ボランティア、八潮の歴史と文化の担い手

19

子供たちと地域社会

20

仮想プロジェクト桁川改造計画

21

いのちを守る医療体制

22

八潮市の附属機関とやしお市民大学の設立の趣旨を考える

23

ISOと八潮市の関係

24

水は命

25

市民大学と私のボランティア活動

26

身近な防犯について

27

クラス仲間のおすすめマップ

28

進化する八潮

29

つくばエクスプレスの開業と八潮市のまちづくり

30

公園のボランティア

31

大原公園の除草と美化

32

都市計画まちづくりについて

33

八潮駅の開業を考える一放置自転車対策は万全かー

34

海はなくとも

35

地方自治法「条例」について

36

人生のいきがい




研究報告作成要領

 ①この作成要領は、市民大学・市民大学院に共通します。

 ②最終的に提出された報告は、そのまま印刷に回されて製本になります。

 ③大学・大学院の実施要綱に基づいて、完成した報告集は公開されます。

具体的事項

(a)用紙等

用紙サイズ  A4版横書き

         (全体の編集上、出来れば偶数頁で終える)

ページ数  大学の個人研究  4~10頁程度

         グループ研究    8~16頁程度

         大学院          10~30頁程度

用紙余白設定   上35mm、下30mm、左30mm、右30mm

1行の文字数  35文字  行数   36行

(b)フォント等

ワープロソフト WindowsのMS-Wordを使用

表題 MSゴシック14ポイント ③見出し MSゴシック12ポイント

その他本文等  MS明朝12ポイント

数字       ひと桁は全角、ふた桁以上は半角の明朝体

句読点      「、」「。」を使用

度量表示     「㎏」、「㎡」のように半角表記

(c)内容の構

「表紙」、「本文」、「添付資料」の順に構成する。

本文の構成は、原則として「要旨」「目的」「方法」「結果」「考察」「文献」 で構成する。

「要旨」は400字以内でまとめること。

各構成の柱は「1」、節は「(1)」で表記する。その下部構成は、「①」、「ア」、 「(ア)」とする。

(d)ページ等

ページとフッタは書き込まない。 ページ番号は付さない

 

 

研究報告の概要

やしお市民大学とやしお市民大学大学院の自主研究は、授業で学習した内容などから興味・関心のあるものを研究テーマとし、個人またはグループで調査研究したものです。以下の表はH27年現在までの自主研究報告書の概要です。

大 分類 小 分類 市民大学 (件数) 大学院 (件数)
教育 教育  13  18
食育
福祉 福祉
介護
高齢者 10 16
障がい者
まちづくり まちづくり 26 38
情報
伝統
10 ボランティア
11 歴史文学 歴史 10 14
12 文学
13 環境災害 環境 13 10 23
14 災害
      82 56 138

 



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