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平成29年度入学記念講演

 演題『世代をつむぎ地域をつくるー“三方よじの健康づくりー

【講師 プロフィール】

藤原佳典(ふじわら よしのり)氏

東京都健康長寿医療センター研究所・社会参加と地域保健研究チーム・研究部長(チームリーダー)

(医学博士・日本老年医学会老年病指導医・日本老年精神医学会指導医)

1962年京都市生まれ。北海道大学医学部卒、京都大学病院老年科等を経て、

京都大学大学院医学研究科修了。平成12年東京都老人総合研究所勤務、
平成15年米国ジョンズ・ホプキンス大学/加齢健康研究所訪問研究員などを

経て平成23年より現職。東京都健康長寿医療センター物忘れ外来兼務。多世代共創の地域づくりの視点から高齢者の社会参加・認知症予防について実践的研究を進めている。


年度別入学記念講演

              演  題        講  師           

平成28年度:「起業からみた日本の成長戦略」:獨協大学経済学部教授 上坂 逸郎氏

平成27年度:「ボランティアが拓く地域の未来」:文化ボランティアコーディネーター 大久保 邦子氏

平成26年度:「地方記者から見た地域」:埼玉新聞社くらし文化部長 佐藤  達哉 氏

平成25年度:「中東・イランと日本」:元駐イラン大使 駒野  欽一 氏

平成24年度:「学ぶを楽しみ学ぶを活かす」:社会教育実践研究センター 服部  英二 氏

平成23年度:「学びの成果をまちづくりに活かす」:聖徳大学生涯学習研究所 福富 強 氏

平成22年度:「市民大学とまちづくり」:桜美林大学名誉教授 瀬沼 克彰 氏

平成21年度:「自治基本条例の制定とまちづくり」:獨協大学法学部準教授 磯部 哲 氏

平成20年度:「地域の中で輝いて」:文教大学大学院人間科学研究科教授 野島 正也 氏

平成19年度:「大人の学びから見えてくるもの」:文化ボランティアコーディネーター 大久保 邦子 氏

平成18年度:「市民力を生かしたまちづくり」:NPO法人全国生涯学習まちづくり協会理事 豊村 泰彦 氏

平成17年度:「まちづくりの主人公は誰だ」:コミニュにティ研究所  所長 浦野 秀一 氏

平成16年度:「生涯学習社会の実現を目指して」:文部科学省生涯学習政策局生涯学習総括官 松本 昭憲

平成15年度:「自分を知る・まちを知る・楽しく学ぶ」文教大学大学院人間科学研究科教授 野島 正也


28年度卒業記念講演

平成28年度卒業記念講演

平成29年3月4(土) 八潮メセナ集会室

『市民社会とレジリエンス』~コミュニティを中心に考える~

獨協大学 経済学部経営学科 教授 高松 和幸 氏

 

年度別卒業記念講演

平成27年度:「光を感じ、物を見る」: 弘前学院大学客員教授 片桐 康雄 氏

平成26年度:「学びの成果を地域に活かす」:青山学院大学教育人間科 鈴木 眞理 氏

平成25年度:「交流を活かした街づくり」:東洋大学社会学部学部長 青木 辰司 氏

平成24年度:「地元の資源・個性を強みに変えるデザイン」:筑波大学大学院 准教授 渡 和由 氏

                                     (株)ツクバ・ラボ代表取締役 狭山 剛男 氏

平成23年度:「コミュニティビジネス」:立教大学大学院デザイン研 中村 陽一 氏

平成22年度:「八潮にはぐくまれてこれからも八潮に」:文教大学人間科学部教授 今野 義孝 氏

平成21年度:「これからの介護保険」:淑徳大学准教授 結城 康博 氏

平成20年度:「住民参加で取り組む健康づくり」:首都大学大学院研究生 貴志 義教 氏

平成19年度:「人生二元論のすすめ」:NPO法人全日本健康倶楽部会長 蓮井 昌雄 氏

平成18年度:「学習したことをまちづくりに生かそう」:文教大学人間科学部 野島 正也 氏

平成17年度:「地域づくりに果たすリーダーの役割」:産業能率大学講師 丸尾 情市 氏


28年度学生企画公開講座

平成28年度学生企画公開講座

   平成28年11月26日(土) 八潮市メセナ(集会室2階)

       『夢を追う大切さ、諦めない努力』

   ~障がい者スポーツの現状と素晴らしさ~ 

   講師: 佐藤 泰巳 氏 障がい者卓球日本代表)

卓球歴:12年 東京アスリート認定選手

 

球との出会いは高校1年生の時、友達に誘われ部活に入部しました。

 転機は高校2年生の時、障がい者スポーツの存在を知り障がい者の国体予選に出場し優勝をして国体出場を果たし障がい者卓球の全国大会デビューを果たす。健常者、障がい者卓球問わず大会に積極的に参加し高校3年生の時全日本選手権デビューを果たす。21歳の時初めて日本代表に選抜され国際大会デビューを果たす。障がい者スポーツは自腹での参加が基本だったので、翌年からは参加できなくなった。2015年から再度リオパラリンピックを目指すため積極的に国際大会へ参加をし、現在は東京パラリンピック出場を目指し活動しています。日本選手権ダブルス優勝、日本選手権シングルス3位、国体優勝3回、準優勝2回ジャパンオープンシングルス(G2)準優勝、ジャパンオープン団体準優勝、その他オープン戦優勝など。

 


年度別学生企画公開講座

平成26年11月22日:埼玉が生んだ偉人 渋沢 栄一深谷歴史文化研究会大寄 木村  孝雄  

平成25年11月16日:坂本竜馬と勝海舟 ~温かい絆~勝舟日記から~勝海舟 玄孫 高山  みな子  

平成24年10月27日:コンピューターの活用で変わるシニアライフインテル株式会社東京支社イノベーション

                                  事業本部長 江頭  靖二   

平成23年11月19日:市民大学の人材育成の役割:文部科学省生涯学習政策局生涯学習調査官文教大学教育学部教授 

                                            金藤 ふゆ子 

平成22年11月13日:八潮・三郷地域、TXとともに継続に発展する地域づくをめざして:ITエンジニア 鈴木  

平成21年08月22日:バランスの良い食生活女子栄養大学 名誉教授 吉田 企世子 

平成20年10月18日:一人ひとりが大切にされる心豊かな地域を作るために:埼玉県立大学保健医療福祉部社会福祉学科

                                    助教授 小川  孔美  

平成20年08月23日:地球温暖化問題:筑波犬学犬学院生命環境科学 田村 謙司 

平成19年10月27日:高齢者を狙う振り込み詐欺について:草加警察署地域防犯課 中山 米子 

平成19年08月04日:これからの暮らしと生活設計:プロセス証券アドバイザー 設楽 安彦 

平成18年10月28日:落語「もう半分」:落語家(やしお大使)橘ノ圓 

平成18年08月26日:運動が脳に及ぼす影響:筑波大学大学院 教授 西平 賀昭 

平成17年10月29日:お茶とこころ:茶道家<やしお大使> 吉田 晋彩 

平成17年08月27日:日常生活の中での夢空間:童話作家 いしなべ ふさこ 氏

平成16年12月19日:学ぶ楽しみ、活かす喜び:聖徳大学生涯学習研究所 福留  

平成16年07月24日:まちの治安について:草加警察署警務 課長 斎藤 幹雄 氏・草加警察署交通 課長代理 星野 行男 

                                        草加警察署生活安全課 山本 一男 

平成16年03月27日:落語「火事息子」講演「人生所感」:落語家(やしお大使)橘ノ圓 

平成15年12月20日:知って得する年金知識:社会保険労務士 阿部 博夫 

平成15年08月30日:国際問題と日本の役割:獨協大学法学部 教授 星野 昭吉 


28年度学外研修

日 時:平成28年10月1日(土)

時 間:9:00~16:00 

場 所:さきたま古墳・さきたま史跡の博物館~忍城見学

授業名:「学外研修」 

 


27年度学外研修

日時:平成27年10月

場所:石坂産業(埼玉県三芳町)

 


26年度学外研修

日 時:平成26年10月14日(土)

場   所:水戸好文カレッジ

 


年度別学外研修

平成25年度:台風による中止

平成24年度:日本科学未来館見学と隅田川クルーズ「大学通信に提載」

平成23年度:つくばサイエンス・つくばにある研究機関(49箇所)「大学通信に提載

平成22年度:千葉県野田市郷土博物館「大学通信に提載」

平成21年度:日本未来科学館「大学通信に提載

平成20年度:江戸東京博物館「大学通信に提載

平成19年度:地質標本館・サイエンススクエアーつくば・つくばエキスポセンター

平成18年度:土浦市穴塚里山及土浦市立考古資料館

平成17年度:つくばエキスポセンター